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海外旅行ひとくち話
教育里親制度プログラムは20周年を迎えます。
国際協力を長いことしていると、
海外にほんとの友人をもつ大切さ、
楽しさがわかってきます。
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C.P.I.の活動はとてもユニーク。
中学生以上の子どもを助けます。
「親の助けを早くしなくては」
「弟や妹の学費を自分が稼いで…」
途上国では、学校成績が優秀で
皆に慕われる積極的な若者ほど、
こうした悩みを抱えています。
国連の事業も
この年代の若者は対象外。
ですから、C.P.I.は彼らを助けます。
途上国の有為の若者を助けながら、
「日本の人々と友人でいたい」
という人間関係を
継続的に築きたいと願って
教育里親制度を20年間続けました。
この活動のよさは、
教育里子に会えばわかります。
右の映像をご覧になってください。
月々299円で国際協力に参加できる、
楽しい携帯サイトをつくりました。
au携帯をお持ちの方は、
下のバナーから参加して下さい。
http://inmk.jp
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| 国際協力は気持ち踊る助け合い |
提案(1) サッカーボールで激励パス!
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C.P.I.が2005年に朝日新聞で呼びかけたこの活動は、
その後、サッカー界の有名人にも広がっているようですが、
この活動はあなたもできますよ。
新聞紙上での呼びかけは、こちらから。、
その成果は、このページの右から映像でご覧いただけます。
提案(2) 中学生のみんなは壁新聞を送ろう!
朝日小学生新聞で特集記事に出たのですが、
学校の子どもたちの絵や作文による壁新聞交流による
子ども同士の国際協力を手助けしています。
これも映像でご覧いただけます。
壁新聞で知り合った人たちと、
大人になってからテーブルを囲む、
そんな旅にあこがれませんか?
これも、国際協力の生むたのしいことのひとつです。
C.P.I.は、いまは、中学生のあなたの活動を求めています。
提案(3) 第二回日本インドネシア市民協力フェス
今年は、インドネシア母子家庭救援チャリティーです。
右のリンクは、これまでしてきた家屋復興のことです。
来年(2010年)の春休みに、母子家庭救済を計画中。
資金集めのために、代々木公園で市民協力フェスをします。
テレビタレントのつくっているバンドも出ますよ。
青春の1ページにもなり、生涯の友を得るチャンスかも。
企画から加わってくださる方、応募してくださいね。
現地でボランティアしたい人も応募してください。
応募はここから
あなたも、国際協力応援団の活動を考えてください。
一味違った人生の旅をつくりましょう。
copyright(C) 特定非営利活動法人
C.P.I.教育文化交流推進委員会
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